岩盤浴 四季の石癒いやし - 東京多摩の日帰り温泉・岩盤浴 - 稲城天然温泉 季乃彩「ときのいろどり」

春庭楽-黄土の間

黄土石はミネラルを豊富に含んでおり、古くから化粧品や医薬等に利用されていました。さまざまな効果をもたらす為「神秘の土」などと呼ばれています。
大量の生命体がマイナスイオン・赤外線を発生させる事により新陳代謝を促進させ、皮膚の老廃物を除去する効果が期待できます。

夏風楽-溶岩の間

溶岩は熱を与えることによって遠赤外線を放出します。
この遠赤外線により身体を内側から温め、血行の循環がよくなる事により、脂肪の燃焼、肌細胞の活性化、解毒・排毒作用、免疫力向上などの効果が期待できます。

秋風楽-麦飯の間

麦飯石は古来より「薬の石」として使わており、形状が麦飯に似ているところから中国では昔から麦飯石の名称で呼ばれてきました。血行の循環が良くなり、肌の新陳代謝が高まることから、きめの整った健やかな美肌を作るといわれています。また肩こりの解消、疲労回復効果も期待できます。

冬幻楽-涼みの間

「冬幻楽 涼みの間」はクールダウンの部屋になっております。
温められた体を冷やすことにより皮膚細胞に刺激を与え、リフレッシュした肌にしていきます。
他の岩盤浴と交互に使用することで毛細血管の伸縮を促し新陳代謝を高めます。
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